東南アジア最大の湖「トレンサップ湖」

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普段は約2700平方kmの湖面積ですが、モンスーンの時期には1万6000平方kmまで広がるのだとか。
ここでは、常に水の上で生活している人たちが居ました。
家が水の上で、移動手段は手漕ぎのボート。犬だって水の上だし、体育館まであります。生活のすべてが水の上なんて驚きですね〜。

ちなみに、日本でも19世紀末には佃、月島、勝どき周辺を中心に水上生活者がいたそうですよ!